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ADDRESS 北区の子育て支援

「子育てするなら北区が一番!」をめざして

手厚い子育て支援サービスが魅力の北区アドレス。

  • 子育てデビュー支援
  • 認可保育所の整備率No.1
  • 医療費助成、高校卒業まで
  • 大学連携の学校教育

北区では、「子育てするなら北区が一番」を合い言葉に様々な子育て支援事業を実施。
高校卒業までの医療助成など、23区の中では先頭を切って推進しています。

北区は子育て世帯が住みやすいまちをめざして、子育て応援事業を実施しています。そのスタートとして大切なのは「子育てデビュー支援」。妊娠、出産に関する対応が受けやすく、様々な情報が入手しやすい環境を整えています。

  • 北区子育て応援サイト
    「きたハピ」

    子育てに関する有益に情報を提供する北区の子育て応援サイト。病院、子育て世帯への手当や助成金、区の施設、公共施設のイベントなどいろいろな情報が整理されています。

  • 産前産後のケア

    イクメンに対応したパパママ学級、新生児・赤ちゃん訪問を実施、多世代が育児に関われる「みんなで育児応援プロジェクト」、協賛店で割引や特典が受けられる「子育てにっこりパスポート」発行。

  • 児童館でも相談受付

    児童館が充実した北区では、子育て専門相談員が気軽に相談できるサービスを行っています。また、「育ち愛ほっと館」では、3歳児以下の親と子のあそび場”ひろば”や、育児相談、ママパパ学級など、育児サポートなど様々な活動を行っています。

北区では、保育園の整備を積極的に行っています。区立保育園の定員拡大も計画するなど、「待機児童ゼロ」の達成を目指しています。23区の保育園整備率の平均が34.5%に対し、北区の整備率は荒川区に次いで44.5%と高い水準を誇ります。
※ 認可保育園とは、児童福祉法に基づく児童福祉施設で、国が定めた設置基準をクリアして都道府県知事に認可された施設のことです。
※整備率とは、就学前児童人口(平成28年4月現在)に対する認可保育所の定員の割合を表したものです。

※認可保育園とは、児童福祉法の基づく児童福祉施設で、国が定めた設置基準をクリアして都道府県知事に認可された施設のことです。
※整備率とは就学前児童人口(平成28年4月現在)に対する認可保育所の定員の割合を表したものです。
※認可保育所整備率(平成28年4月1日)は、就学前児童人口(出典:東京都総務局「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」)に対する、認可保育所の利用数(出典:厚生労働省HP「保育所等関連状況取りまとめ(平成28年4月1日)」)の割合を、東京都23区各区別で算出したものです。

      

病院、薬局等で診療や投薬を受ける際に、健康保険の適用される医療について保護者の負担する金額を区が助成するものです。
北区では入院医療費の助成も高校生等(18歳に達した日以降の最初の3月31日まで)が対象となっています。

  

高校卒業までの入院時の医療補助は北区と千代田区だけ

さらに、

  • 出産育児一時金

    北区国民健康保険の被保険者が出産された場合、出産育児一時金を42万円支給します。

  • 児童手当

    児童手当は、中学3年生修了前(15歳に達した3月末日)までのお子さんを養育している親等に支給する制度です。

  • 保育料補助制度

    認証保育所などの保育施設に通われているお子さんがいる場合、保育料を負担されている方に月額15,000円の補助を行います。

北区では、施設の設置や研究活動、講座などを積極的に行い、人間性豊かな児童の育成に力を入れています。

  • 北区教育未来館

    教育未来館は、北区におけるこれからの教育のあり方を研究するとともに、その成果を実践するための施設として設置しました。

  • 小学生対象講座
    〈科学・環境スクール〉

    北区では科学教育センターが40年以上の歴史をもち、科学教育を継続してきました。平成17年度より「科学・環境スクール」の名称のもと、科学や環境学習に興味をもつ多くの北区の子どもたちの参加のもと研究活動に取り組んでいます。

  • 中学生対象講座
    〈サイエンスラボ〉

    お茶の水女子大学の講師が、理科実験講座を開催します。みなさんが「今こそ知りたい!」と感じていることや身近なものを切り口として、生物、化学、環境、ロボットなどさまざまなテーマに取り組みます。楽しく科学の知識と考え方が身につきます。

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